やなっ子幸せ合い言葉

1月28日 気仙沼市の復興のために…

公開日
2016/01/28
更新日
2016/01/28

各学年

 2組の社会では、気仙沼市の復興のために必要なことを考えました。
 「かつおの売り上げを伸ばす」
 「子どもの学び場を作る」
 「安全のために、防波堤を作る」
 など、一生懸命考えました。

 暮らし、資金、心、公共福祉、さまざまな面から新しいまちづくりが始まることを学ぶことができました。